TOYOTA3年分ください
サカつく、39年目。
39年目の成績
スペインリーグ Div2
10位(→Div3降格)/16クラブ
30試合10勝9分11敗 勝点39 得点32失点24得失+8

1部から落ちてきた今期。
降格からの悪い流れが続いているのか、以前と同じように連続で3部まで落ちてしまった…
今回もいつものように、あと1勝(勝ち点3)足りずに降格。
戦力的にはこれまで同様、2部で十分戦えると思ってたのにな。
何がいけなかったのかよくわからないけど、しいて言えば連携ぐらいかな。
トレードできないので、未だに集めやすい戦職チーム(戦略家と職人肌中心)なんだけど、フッキとVAIOのFW二人(と右SB)が天求なところが、得点力が少ない原因の一つか。
とりあえず連携練習も増やしていこっと。

選手の引退シーズンが今年もやって来た。
今期、カードを置いていってくれるのは…

FWファン・ヴィセンテ。
フル出場が少ないので数字的には多少寂しいけど、時に第3のストライカーとして、時にウインガーとして、器用貧乏っぷりを発揮して頑張ってくれました。

神の子「エル・ニーニョ」カードをゲッツ。
これでスピリット(スペシャル)カード貰ったのは6枚目になるかな。

もうひとりはボランチのチアゴ。
全盛期はHEX80台後半のチームの主力選手として、長く戦ってくれた選手。

巨人、大砲、卵焼きでお馴染みの「大砲」カードをいただきました。
セントラルMFで大砲(シュート)っていうと、どうしてもジェラードのイメージだな。
今期、契約した新人選手。

リトルブッダが来た!
今期から俊輔とチームメイトとなったデ・ラ・ペーニャさん。
Aランカーで職人肌ってのが、ちょっとイメージと違うが…
LV1、LV2「トップ下」とLV1、LV2、究極「プレイメイカー」のプレスタ持ち。

相変わらず愛嬌のあるお顔をしてらっしゃる。
モネールじゃあないよ!
サカつく、40年目。
40年目の成績
スペインリーグ Div3
優勝(→Div2昇格)/16クラブ
30試合28勝1分1敗 勝点85 得点119失点6得失+113

強い、強すぎるよ!
これまで下のディヴィジョンでもここまで圧倒的なシーズンはなかったはず。
いくら3部リーガとはいえ、勝ち点を5しか"失っていない"のはすごいな…
得失点差113なんかも、今後もう二度とできそうにない。
とにかく節目の40年目を気持ちよく終われて満足。
ベストイレブンには大量9人が選出。
GKグリフィール(29歳/普通)、CDFアルヴェス(32歳/普通)、CDFサミチョルス(33歳/安定)、CDFフェリシアーノ・マヌ(30歳/普通/※Bランク)、SDFリナルディ(29歳/普通/※Bランク)、DMFコッポラ(30歳/普通/※Bランク)、SMFブルーノ(27歳/安定)、FWフッキ(29歳/普通)、FWディバイオ(28歳/安定)。
年齢的に見ても、脂が乗ってる盛りの選手が多いのがわかる。
今はクラブに在籍する選手のほとんどがAランカーで、Bランクは4人しかいないんだけど、そのうち3人が選ばれる結果に。

レギュラー選手の中で、惜しくも2人だけがベスト11から漏れた。
特に右SBのレオ大帝(34歳/晩成/Aランク)は能力的にはBランク選手より遥かに高いんだけど、戦職チームの中では異端の性格(求道家)が災いしてか、高評価は得られず。

37得点で得点王はVAIO!
しかも23アシストは1差でアシストランク2位、評価点7.23はフッキと並んで1位。
さすがは王様だぜ(究極「ストライカー」とLV2「セカンドストライカー」の両プレスタ発動済)。

そしてMVPに輝いたのはフッキ!
得点こそ34得点で得点王はディバイオに譲ったが、アシスト王と同評価点ながらMVPに選ばれた。
セカンドストライカー系の称号「サエタル・ビア」がついてます。
昨シーズンの不振をオーナー(俺)から名指しされた二人の天才が、今年は爆発。
周りの選手との連携面に多少難があっても、カウンター重視の戦術によって2トップの個人能力だけで点が奪えることを証明した。

ジャマイカ人のオリビス監督。
13年からやってるので、今年で28年目か…
長期政権過ぎるよな。
プレイヤーは歳取るのにコーチは取らないのですか。

そんなわけで今期は心機一転、シーズン途中に監督を代えてみた。
正直今まで監督交代という選択肢が私の頭の中の消しゴムに入ってなかったんです!
クラブ史上まだ4人目の監督のアフラニーニョはブラジル出身。
Aランクで戦術能力についてはさほど大差なし。
まあ平均的に、よりLv3が多い監督を探していたのでこのへんで。
監督交代もこの爆勝したシーズンに関係したかも。
今期、契約した期待の新人選手。

アルヘン人SBのフェデリコ・ドミンゲス
Federico Hernan Dominguezという実名選手。
母国ではベレスやリーベルなんかで活躍して、A代表に選ばれた事もある実力者。
その反面、欧州ではリーガでプレー経験があるけど、あんまり活躍できなかったらしい。
LV1、LV2、究極「ウイングバック」とLV1、LV2「サイドバック」のプレスタ持ち。
おでこが広そうだから、渾名はフェデコ。

31年目から40年目まで10年間の戦績。
3部に3回落ち、1部に1回上がり、残りは2部で過ごしたという10シーズンであった。
イチローみたいに安定感が欲しい、安定感が。
サカつく、41年目。
リーガに先駆けて招待カップ(Div3チャンピオンズカップ)の話。
昨季の勢いのまま、3部優勝クラブが集う大会でもなかなか好調。
予選リーグを4勝2敗の首位で通過して、トーナメントも何とか勝ち進み決勝戦へ。
ここで見事にボコられて、結局準優勝。
賞金のSE747Kと「高ランク選手詳細リスト」というスカウトカードをゲットだぜ。
得点王には8ゴールを決めた青野さんこと司令塔ブルーノ。
アシスト王は4アシストでフッキとVAIOともうひとりが並ぶ。
大会ベスト11にはブルーノだけが選ばれる(残りは優勝クラブ)。
41年目の成績
スペインリーグ Div2
6位(→残留)/16クラブ
30試合18勝2分10敗 勝点56 得点56失点22得失+34
復帰した2部リーガの方も多少の余裕をもって残留を決めた。
さすがに去年のように圧倒的な強さはなかったけど、得点がそこそこ獲れている(VAIOが15G8A、フッキが13G14A、青野が7G7A)ので安心感はあった。
ただ、勝ちか負けかという勝敗のハッキリした試合が多く、引き分けが少なかった今シーズン。
あと勝ち点3-4あれば4位まで昇れただけに強豪相手のアウェイゲームでも、しっかり勝ち点を稼ぎたいところ。
今期、契約したAランク選手。

CDFサルヴァドール・アルムニア。
アルムニアといえばガンナーズのGKぐらいしか知らないけど、コイツは架空選手かな。
LV1、LV2、究極「スイーパー」とLV1、LV2「リベロ」のプレスタ持ち。
DF陣ばっかり増えていくな…
そろそろ前線の選手獲らないと、今の2トップ以外にFWがいないのよね。
